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ESS、建設現場の安全管理をより手軽に行えるキューブカメラM-Cubeの提供を開始 ~ みえますねっとが遠隔からのモニタリングをサポート

プレスリリース

ESS、建設現場の安全管理をより手軽に行えるキューブカメラM-Cubeの提供を開始 ~ みえますねっとが遠隔からのモニタリングをサポート

株式会社イーエスエス(本社:東京都文京区、代表取締役:高杉朋仁、以下ESS)は、離れていても現場が見えるモバイルモニタリングキューブカメラM-Cubeの提供を開始したことをお知らせします。パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎祥平、以下パナソニックi-PRO)が提供するクラウド型モニタリング・録画サービス「みえますねっと」を活用し、離れていてもカメラ映像で現場を見ることができます。

2021年5月10日

国内初のサードパーティによる機能拡張ソフトウェアとしてネクストシステムが「VP1人作業検知アプリケーション」を開発、AIネットワークカメラで使用可能に

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国内初のサードパーティによる機能拡張ソフトウェアとしてネクストシステムが「VP1人作業検知アプリケーション」を開発、AIネットワークカメラで使用可能に

パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎 祥平、以下「i-PRO」)は、i-PROカメラ アプリケーションパートナーである株式会社ネクストシステム(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:藤田義生、以下「ネクストシステム」)が「VP1人作業検知アプリケーション」を開発、2021年4月19日から対象3モデルで使用可能になったことを発表致します。

2021年4月19日

(英語のみ) パナソニック i-PRO、米ジェネテックと提携 ~ クラウドを活用した新しいデジタル証拠管理システムを開発

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(英語のみ) パナソニック i-PRO、米ジェネテックと提携 ~ クラウドを活用した新しいデジタル証拠管理システムを開発

(英語のみ) パナソニック i-PRO、米ジェネテックと提携 ~ クラウドを活用した新しいデジタル証拠管理システムを開発 (詳しくはこちら)

2021年4月6日

屋外監視の機能を強化したマルチセンサーカメラ2機種を発売 ~ 画角アシスト機能で現場の作業がよりかんたんに

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屋外監視の機能を強化したマルチセンサーカメラ2機種を発売 ~ 画角アシスト機能で現場の作業がよりかんたんに

パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎 祥平、以下、i-PRO)は、自動でカメラユニット間の映像の画角調整をおこなう「画角アシスト機能」を搭載し、屋外監視機能を強化したマルチセンサーカメラ2機種を4月より発売、パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:片倉 達夫)を通じて販売します。

2021年3月8日

AIネットワークカメラのエッジ処理で簡単導入を実現 ~ 混雑・行列を検知し業務放送やサイネージと連携、業務効率化に貢献する「AI混雑検知アプリケーション」を発売

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AIネットワークカメラのエッジ処理で簡単導入を実現 ~ 混雑・行列を検知し業務放送やサイネージと連携、業務効率化に貢献する「AI混雑検知アプリケーション」を発売

パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎 祥平、以下、i-PRO)は、i-PRO製のAIプロセッサー搭載ネットワークカメラ(以下、AIネットワークカメラ)の機能拡張ソフトウェアとして、人の混雑・行列状況を検知する「AI混雑検知アプリケーション」を3月より発売し、パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:片倉 達夫)を通じて販売します。

2021年3月1日

「みえますねっと」が映像解析AIクラウドと連携、離れた現場の映像が万引き防止や事故防止に役立つAIソリューション「VAAKEYE」で利用可能に

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「みえますねっと」が映像解析AIクラウドと連携、離れた現場の映像が万引き防止や事故防止に役立つAIソリューション「VAAKEYE」で利用可能に

パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎祥平)が運営する、離れていてもカメラの映像を通じて現場を見ることができるクラウド型モニタリング・録画サービスである「みえますねっと」は、2021年3月1日(月)より株式会社VAAK(本社:東京都千代田区、代表取締役:田中遼)が提供する映像解析AIクラウド製品である「VAAKEYE」と連携します。今回の連携「VAAKEYE via みえますねっと」では、離れていても現場を見ることができる「みえますねっと」のDDNS機能を活用、従来監視カメラから映像をクラウドに送信するために必要であったゲートウェイが不要となります。これにより監視カメラ映像をクラウドで解析し「人物行動」や「異常」をお知らせするAIソリューションが利用できるようになり、万引き防止や事故防止に役立ち、事業運営の支援に寄与することが期待されます。 監視カメラは万引き防止や事故防止に役立ち、「みえますねっと」も遠隔から監視カメラの映像を確認できるという利便性があります。一方、遠隔で確認できても、限られた現場のリソースでは人による常時監視は負担が重く、事後ではない事前もしくはその瞬間に事件や事故を察知するのは容易ではありませんでした。しかし人による監視がなくとも「VAAKEYE」でAIを活用して「みえますねっと」の映像を解析することにより、万引き行為などの怪しい行動を警戒・察知し、火災や暴力行為の発生という緊急事態を瞬時にお知らせすることができるようになります。 例えば小売店舗において「みえますねっと」と連携して「VAAKEYE」を使用すれば、これまでの遠隔による映像監視はもちろんそのままに、映像解析AIクラウドによって万引き犯を発見、不正が可視化されることにより効果的な対策が実施できるようになり、スタッフの防犯意識も向上、ロス額の改善が期待されます。さらにAIが「真実の一瞬」を捉えた映像をリアルタイムで見つけるということは、事後に映像を探すという時間を削減することができ、AIに「見守ってもらう」ことにより見回りや警備員の配置なども減らすことも可能、防犯業務の時間も人件費も大きく減らし、働き方の効率化に寄与します。 既に「みえますねっと」をご利用いただいているお客様は、新たに「VAAKEYE」を契約いただくだけでAI解析が開始できるようになり、これから新規の場合は対応した監視カメラを設置したうえで「みえますねっと」の利用を開始し、「VAAKEYE」を契約することによりご利用が可能です。 私たちi-PROは、ネットワークカメラをはじめとするセンシングテクノロジーを通じて、安心・安全への取り組みで、笑顔で楽しく過ごせる社会の実現への貢献をより一層続けて参ります。 ■「VAAKEYE via みえますねっと」におけるシステム構成のイメージ 「VAAKEYE via みえますねっと」は、パナソニックi-PROのクラウド型モニタリング・録画サービスの「みえますねっと」がカメラ映像をクラウドに転送、VAAKの映像解析AI「VAAKEYE」がカメラ映像から検知対象を見つけ、通知を行う連携構成となります。 ■みえますねっと 基本サービスプラン(抜粋)

2021年2月24日

i-PRO製AIネットワークカメラがVieureka Managerへの接続に対応、クラウドを活用したAI・画像解析アプリケーションの遠隔管理・開発が可能に

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i-PRO製AIネットワークカメラがVieureka Managerへの接続に対応、クラウドを活用したAI・画像解析アプリケーションの遠隔管理・開発が可能に

パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎 祥平、以下「i-PRO」)は、パナソニック株式会社が提供するクラウドを活用したVieureka Managerに接続する通信ソフトウェア(以下、本通信ソフトウェア)を開発したことを発表します。本通信ソフトウェアは、2021年3月以降、5モデルの対象機種ごとに順次リリースします。

2021年2月19日

離れていても現場が見える「みえますねっと」で、AIの活用による、プライバシーに配慮したクラウド型モニタリング・録画が可能に

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離れていても現場が見える「みえますねっと」で、AIの活用による、プライバシーに配慮したクラウド型モニタリング・録画が可能に

パナソニックi-PROセンシングソリューションズ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:尾崎 祥平)は、2020年12月より、離れていても現場をカメラの映像を通じて見ることができるサービスである「みえますねっと」において、当社AIネットワークカメラのAIプライバシーガードアプリケーションを使用することにより、これまでクラウド型モニタリング・録画サービスでは実現が難しかった、プライバシーに配慮した映像による確認・録画ができるようになります。これにより遠隔地の現場の管理・運営の効率化と、顧客サービスの向上に寄与することが期待されます。 クラウド型モニタリング・録画サービスは、ネットワークカメラを利用して、離れていても現場が見えるという利便性を提供し、外出もままならない昨今において自宅やオフィスにいながらカメラ映像の確認ができ、遠くにある現場の管理や運営の効率化、顧客サービス向上に役立っています。しかしながら昨今、簡単に撮影して遠隔から映像が見えるという利便性は、管理されている環境においても意図せず不用意に個人的な事柄の特定につながりかねない事象も映し出してしまう場合もあり、むやみに公開されない権利を守るというプライバシーへの配慮も課題のひとつとなっていました。 この度、みえますねっとでは、当社AIネットワークカメラおよび機能拡張ソフトウェア「AIプライバシーガードアプリケーション」(WV-XAE201W)を使用した映像に対応し、ディープラーニング技術と弊社独自の画像処理技術によりカメラ内で検知した人・顔に自動でモザイク処理を施した映像を、遠隔からモニタリングあるいはクラウドに録画ができるようになりました。これにより遠隔から現場を確認しつつ、プライバシーにも配慮した運用をサポートします。 例えば小売りの店舗ではプライバシーに配慮したネットワークカメラ映像をホームページで公開することが可能となり、これから来店を考えている顧客が、店内が混雑していないか、密になっていないかを確認できるようになります。もしくは、保育園や幼稚園といった保育・幼児教育施設において、保護者に対して限定で園内の様子を公開する際に顔部分にモザイクを施し映り込む人物のプライバシーに配慮するといった運用をサポートします。 私たちi-PROは、ネットワークカメラをはじめとするセンシングテクノロジーを通じて、安心・安全への取り組みで、笑顔で楽しく過ごせる社会の実現への貢献をより一層続けて参ります。

2021年2月3日

「映像エッジAI」を活用した介護AIソリューションの導入に向けた検証環境の構築および実証実験を開始 ~医療・福祉、IT、通信分野を融合し、介護の未来に向けて協業~

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「映像エッジAI」を活用した介護AIソリューションの導入に向けた検証環境の構築および実証実験を開始 ~医療・福祉、IT、通信分野を融合し、介護の未来に向けて協業~

Genki Groupの株式会社メディクルード(以下、メディクルード)、EDGEMATRIX(エッジマトリクス)株式会社(以下、EDGEMATRIX社)と、株式会社NTTドコモ(以下、NTTドコモ)、パナソニックi-PROセンシングソリューションズ株式会社(以下、i-PRO)は、現場 (エッジ)でカメラ映像などをAI処理する「映像エッジAI」を活用した介護AIソリューションの実際の介護現場への導入に向けた検証環境の構築および実証実験(以下、本実証実験)を開始します。

2021年1月14日